Rindaとボルゾイ★Mania

LOVE ME! LOVE MY DOG’S! ボルゾイのワッティとエルマー、rindaの日々を作りあげる日常レシピメモ

11月に入って、寒い日が続いていたのを、言い訳に・・・

物凄い、睡眠をむさぼっているrindaです。

今日はさすがに寝すぎで。。頭が痛いがしかし、

「あれ〜なんかいい天気

私より、よく眠るワッテイ&エルマーを起こして、庭に出てみました。

みかんの木
庭にあるみかんの木も、冬の訪れを感じる程に豊作


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エルちんは特に自由運動が好きなので、庭に出すと猛ダッシュ

ワッティも気分が乗ってるときは、エルの相手をしてあげているようです。

無視してる日もあるが、エルがあまりにテンションでしつこい時とかも、相手をしてます。

そんなところは優しいワッティです

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写真でお気付きでしょうか?
玄関までのアプローチに、毎年この時期に義母さんがパンジーを植えます

ワッティ達が踏み込まぬように、防御策もとられています(笑

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規則正しく植えられたパンジー。

植木問屋さんに一緒に買いに行ったのですが、「あーもうそんな時期なんだなぁ」と、冬の訪れを感じました。
(でも、今日は暖かいけどね)

私にも、植木を買ってくれたのですが・・・・


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赤い葉っぱが可愛いから気に入ったのですが、名前忘れた
葉落ちもしない丈夫なものだそうで、この世話はdannaに頼もう。。


もう1つ

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クリスマスの訪れを感じずにはいられないポインセチア

これだけは、私が世話して・・・・

なんとか、クリスマス、までもたそう!

・・・・と思っている今日この頃。


なんでワンの世話が出来て草花の世話が出来ないのか?!

ポインセチアの今後に乞ご期待
きょうrirutaが浴室乾燥を生活しなかったー。
だけど、rindaの東伊豆旅行に回転しなかったー。
でも、rindaと贖罪っぽい移動した?
だけど、人間が散歩したいです。
でも、rindaで触れ合いを装着するはずだったみたい。
だけど、好みお話しないです。
それでrindaはrindaは姉弟日帰りしたいなぁ。

*このエントリは、ブログペットの「riruta」が書きました。
10/11日曜日は晴天

相変わらず、朝が苦手な我が家はお昼に皆様と合流。

タイミングよく、ジンギスカンを食べるところに行き着いたので、初めましてを兼ねて
皆様とお食事。。

今回のオフは初めてお会いする方(ボルちゃん、ダックスちゃん)が多かったので、凄く楽しみでした。


しかも、女の子が多いと聞き・・・我が家の僕ちん達も喜ぶであろうと・・・期待してました。

期待通りの美女揃い 勿論、イケメン君もネ

ジンギスカン食べた後、人間達は牧場のソフトクリームをデザート代わりに食べたんですが・・・・

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に群がるボル’S

私なんて、ほとんどワッティに食べられちゃったよ
お座りとかされちゃうと、ついあげてしまうのデス・・・・


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ゾロゾロっとドッグランに移動、ボルちゃんの大行進ですね

沢山、写真を撮ったのですが、全部はご紹介しきれないので一部UPします。

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みんな飛ぶように走ってますねmb20
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気持ち良さそう

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ププッ

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王子・・・生まれて何度目かの恋です

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美しい風ちゃんを、もう拝んでるようにすら見えますね


日中は暑いくらいだったけど、日が暮れる頃は肌寒くなりました。

閉園までいっぱい遊んで、とっても楽しかったです。

ラフィス君、ヴォモ君、宝&風ちゃん、ラピス&モグちゃん、ラス君&センちゃん
オーナーの皆様、楽しい時間をありがとうございました

また遊んでくださいねぇ〜
グラントリノ2

公式サイト

俺は迷っていた、人生の終わらせ方を
少年は知らなかった人生の始め方を

ストーリー

妻に先立たれ、息子たちとも疎遠な元軍人のウォルト(クリント・イーストウッド)は、
自動車工の仕事を引退して以来単調な生活を送っていた。そんなある日、
愛車グラン・トリノが盗まれそうになったことをきっかけに、アジア系移民の少年タオ(ビー・ヴァン)と知り合い交流が始まるが・・・


グラントリノ1


この映画がクリントの俳優人生最後の作品と示唆されていますが、本当に素晴らしい映画でした。

ウォルト(クリント・イーストウッド)は、とんでもなく頑固で、とんでもなく差別主義のじいさんですが、
元軍人でベトナム戦争や朝鮮戦争に従軍していた人間で、その戦場での暗い過去を引きずってトラウマに苦しみながらも、心の奥底には強い正義がある人物であったと思います。

息子や孫には人種差別主義者の偏屈で頑固な老人と言う風にしか見られていませんが、
隣に越してきたにアジア系移民(モン族)の姉弟が起こした些細な事件がきっかけで、
忘れかけていた、人間の温もりや心の触れ合いを感じ、頑固な老人の心が少しづつ開いていきます。
その辺りの描写が凄く丁寧に描かれていました。
その事をきっかけに、彼らの人生は大きく変わっていくことになるのですが・・・・

ラストは、過去に経験した戦争体験からくる贖罪の思いと愛。
老いるという事、生と死。
強いメッセージ性を感じました。

涙がジワっと溢れる作品でした。

最高でした。



グラントリノ4

クリント現役、79歳です